NHKから国民を守る党を利用して当選しておきながら当選後はすぐに離党し、さらにはお世話になった党首を訴えるとは卑怯にもほどがある。即刻議員バッジを外すべきである。二瓶文徳は日本で最も卑怯な議員の一人であろう。確かに脅迫で起訴され有罪とされれば進退を考えるべきかもしれないが、その前に政党政治を私利私欲のために利用して議員になったことが発端となっていることを有権者が全員知っているとは思えないのだが。